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弔電・お悔やみ電報 商品一覧

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弔電とは、故人のご逝去を深く悼み、遺族に対してお悔やみの気持ちを表すための正式な電報です。
突然の訃報に接し、告別式や葬儀に参列できない場合でも、心からの哀悼の意を示すために弔電を送ることは、社会的なマナーとして重要です。

For-Denpoのサービスでは、最大350文字までのメッセージを文字課金なしで注文でき、豊富な文例から選択できるため、弔意を表す際に適切で心のこもった表現を簡単に選ぶことができます。
また、弔電を送る際に避けるべき忌み言葉や敬称、そして送り方に関するマナーを、専門的な観点から詳しく解説しています。このため、初めて弔電を送る方でも安心して利用でき、故人に対する敬意と遺族に対する配慮を十分に伝えることができます。

弔電の利用シーンから選ぶ

利用場面に合わせた、商品からお選びいただけます。

弔電の商品タイプから選ぶ

送られる方に合わせて、商品カテゴリの中からお選びいただけます。

台紙タイプ

ベーシック

越前和紙

西陣織物

仏花・供花・献花

プリザーブドフラワー

ソープフラワー

供花・献花

胡蝶蘭

お線香・ローソク付き

お線香・ローソク付き

お急ぎで送りたい方

弔電・お悔やみ電報でよく使われる文例

弔電を送る際には、適切なお悔やみの言葉を選ぶことが大切です。たとえば、「ご逝去を悼み、謹んでお悔やみ申しあげます。」や「ご逝去を悼み、心よりご冥福をお祈りいたします。」といった表現は、広く用いられています。
特に、喪主様への弔意を表す場合には、「ご尊父様のご逝去を悼み、謹んでお悔やみ申しあげます。」のように、故人との関係性を反映させた表現が一般的です。
また、お悔やみの表現としては、「お悔やみ申しあげます。」や「ご冥福をお祈りいたします。」といった、シンプルで丁寧な言葉を添えることが重要です。これらの表現は、故人への敬意と遺族への思いやりを伝えるための基本的なマナーとされています。

弔電の文面作成時の注意点

1. 誤字・脱字の確認
弔電のメッセージを送る前に、誤字脱字がないか、不適切な言葉が含まれていないかを慎重に確認しましょう。誤った表現は相手に不快感を与える可能性があるため、細心の注意を払うことが大切です。

2. 宗教や文化的背景への配慮
弔電を送る際は、相手の宗教や文化的背景に配慮した言葉選びが求められます。特に、キリスト教徒の故人の場合、「お悔やみ」「冥福」「ご愁傷様」「供養」「往生」「成仏」「弔う」といった表現は避ける必要があります。

3. 不適切な表現の回避
お悔やみの言葉では、不幸を連想させる言葉を避けることがマナーとされています。
避けるべき言葉の例
悪いことを連想させる言葉:とんでもないこと、とんだこと
不幸が続くことを連想させる言葉:しばしば、たびたび、またまた、重ね重ね、つづいて、繰り返す、次々、再び
不吉な音の言葉:「九」「四」

4. 申込み画面のプレビュー機能を活用
弔電の最終確認として、申込み画面のプレビュー機能を活用しましょう。印刷イメージを十分に確認することで、誤りがないかを再チェックできます。これにより、相手に敬意を示し、慎重かつ適切な表現を選ぶことが可能になります。 弔電は、故人への最後のメッセージであり、ご遺族への哀悼の意を伝える大切な手段です。適切な表現を選び、心のこもった弔電を送りましょう。

一般的に使われる文例

この度のご訃報に接し、ご遺族様のご心中をお察し申しあげるとともに、
心よりご冥福をお祈り申しあげます。

取引先への文例

ご訃報に、弊社社員一同、謹んで哀悼の意を表します。
ご遺族様の皆様ならびに社員ご一同様に、喪心よりお悔み申し上げます。

お父様への文例

ご尊父様のご逝去の報に接し、動揺のあまり言葉が見つかりません。
幾多のご厚情を与えていただき、深く感謝いたしております。
謹んでご冥福をお祈りいたします。

奥様への文例

ご令室様のご逝去の報に接し、謹んでお悔やみ申しあげますとともに、
心からご冥福をお祈りいたします。

取引先の会長様への文例

会長様のご急逝の報に接し、謹んでお悔やみ申しあげますとともに、
心よりご冥福をお祈り申しあげます。

キリスト教の文例

訃報に接し、謹んで哀悼の意を表し、天での平安をお祈りいたします。


お申込みの流れ


STEP.1 商品を選ぶ
STEP.2 お届け先・お届け日・お申込者情報を入力
STEP.3 メッセージを入力

ご利用シーンに合わせた豊富な文例集から選んで簡単に入力できます。

STEP.4 お支払い情報を入力

クレジットカード、NP後払い、コンビニ決済、楽天銀行決済など豊富な支払い方法からお選びいただけます。

STEP.5 お申込み完了

弔電に関するよくあるご質問

Q.弔電を送る場面は?

A.お通夜・ご葬儀・告別式のいずれに送ればよいか悩まれることも多いと思います。
お通夜・ご葬儀・告別式のいずれに送っても構いません。
通常、ご葬儀・告別式で弔電が読み上げられますので、できるだけ式の前までに式場に届くように手配しましょう。

Q.弔電を送る前の確認事項は?

A.弔電を確実にご葬儀・告別式までにお届けするためには、申込み前に以下の内容をしっかりと確認することが重要です。
誤った情報を入力すると、宛先不明で届かない、または式の開始時間までに間に合わない可能性があります。
大切な弔意を適切に伝えるためにも、事前の確認を徹底しましょう。

1. 喪主様のお名前
弔電は喪主様宛に送るため、正確なお名前を確認してください。特に漢字の表記ミスがないように注意しましょう。

2. 故人のお名前
故人のお名前も正確に記載する必要があります。誤りがあると、喪家側で混乱が生じる可能性があります。

3. 喪主様と故人の関係
弔電の文面を適切にするためにも、喪主様と故人の関係を把握しておきましょう。例えば、「ご尊父」「ご母堂」「ご祖父」「ご祖母」など、適切な表現を選ぶことが大切です。

4. 通夜・葬儀の時間と場所
弔電は通夜または葬儀の会場へ直接送付されます。日時や会場の住所、式場名を正しく確認し、間違いのないように記入してください。特に葬儀社の指定がある場合は、それに従うことが重要です。

Q.お届け日時の指定方法は?

A.通常、ご葬儀・告別式で電報が読み上げられますので、できるだけ式の前までに届くように手配しましょう。
その場合、ご葬儀・告別式の時間を調べ、早く届きすぎないようにする必要があります。
最近では親近者のみの家族葬も増えつつあります。
届くのが早すぎると、会場によってはスタッフが常駐しておらずご遺族が到着されないと受け取ってもらえないこともありますので注意しましょう。

Q.宛名の表記方法は?

A.ご葬儀を執り行う式場(斎場や会館)は、喪主様のお名前、故人のお名前で葬儀を管理していますので、受取人は「喪主様」のお名前でお送りしましょう。
喪主様で送らないと宛先不明で届かない場合や、葬儀の準備などで疲れている遺族の方々にご負担をかけてしまう恐れがあります。
喪主様以外の方にお届けされる場合は、式場(斎場や会館)でわかるように、「(喪主名)○○様方 (お渡ししたい方のお名前)△△様」と記載します。

Q.弔電の台紙の選び方は?

A.お世話になっている方やそのご家族が亡くなった際、事情によりお通夜や葬儀に参列できないことがあります。
その場合、故人のご冥福をお祈りするとともに、ご遺族へのお悔やみを伝えます。
いざ送るとなるとどのような台紙を選んでいいのか迷ってしまうことも少なくないと思います。
スタンダードな台紙タイプが主流ですが、送ったあとでもそのまま飾ることができる仏花(プリザーブドフラワー)とセットになった商品なども人気です。
また、葬儀には参列できないがお線香だけでもあげたいという気持ちとして、お線香付きの商品を送られる方も多いです。
一方で会社関係では、供花とともに送ることにより故人を偲ぶ気持ちをお伝えするといった使い方も増えています。
いずれにしても故人やご遺族との関係や、故人の生前の役職などを考慮してお悔やみの気持ちを込めたものを選ばれると良いでしょう。

Q.弔電で使われる敬称は?

A.受取人と故人との続柄によって以下の敬称を使用します。
続柄にあった文例をたくさんご用意しておりますので、合ったものをお選びください。

実の父 :ご尊父[そんぷ]様、お父様、お父上(様)
夫の父 :お舅[しゅうと]様、お父様、お父上(様)
妻の父 :ご岳父[がくふ]様、お父様、お父上(様)
実の母 :ご母堂[ぼどう]様、お母様、お母上(様)
夫の母 :お姑[しゅうとめ]様、お母様、お母上(様)
妻の母 :ご岳母[がくぼ]様、ご丈母[じょうぼ]様、ご外母[がいぼ]様
両親  :ご両親様、ご父母様
夫   :ご主人様、ご夫君様
妻   :ご令室[れいしつ]様、ご令閨[れいけい]様、奥様
祖父  :お祖父[じい]様、ご祖父[そふ]様
祖母  :お祖母[ばあ]様、ご祖母[そぼ]様
息子  :ご子息様、ご令息様
娘   :ご息女様、ご令嬢様、お嬢様
兄   :兄上様、ご令兄[れいけい]様、お兄様
姉   :姉上様、ご令姉[れいし]様、お姉様
弟   :ご令弟[れいてい]様、弟様
妹   :ご令妹[れいまい]様、妹様
父母の兄:伯父[おじ]様、伯父上様
父母の姉:伯母[おば]様、伯母上様
父母の弟:叔父[おじ]様、叔父上様
父母の妹:叔母[おば]様、叔母上様
家族  :ご家族様、皆様、ご一同様

Q.社葬の場合の注意事項は?

A.社葬の場合、基本的には一般の弔電と同じですが、以下の項目について注意が必要です。

【宛名の表記方法】
一般の場合は、喪主様宛に送りますが、社葬の場合はご葬儀を行う主体は企業になるため、受取人は社葬の責任者宛にする場合が多いです。
社葬の責任者がわからない場合は、宛名を「株式会社○○ 故△△ 葬儀責任者様」にするのが一般的です。

【差出人】
差出人が企業の場合は、差出人名を企業の代表者名「株式会社○○ 代表取締役△△」にします。
差出人にとってお世話になった故人や重要な取引先の場合は、代表者名で1通「株式会社〇〇 代表取締役△△」、担当者名でもう1通「株式会社〇〇 □□支社 支社長△△」など複数送る場合もあります。

【本文記載例】
「貴社 ○○様のご逝去を悼み、社員ご一同様の深い悲しみをお察しするとともに、心より故人のご冥福をお祈りいたします。」

弔電を利用した方の声

急なお通夜でしたが、公式サイトの分かりやすい操作画面のおかげで、パソコンから短時間でスムーズに申し込むことができました。社用で差出人を変えて複数の弔電を送る機会が多いのですが、一括申し込み機能により手間を大幅に削減でき、大変助かりました。迅速かつ正確な手配が可能な信頼性の高いサービスであり、安心して利用できました。(30代 男性)

供花の申し込みも同時にできたため、別々に手配する手間が省けて大変便利でした。公式サイトの分かりやすい操作画面のおかげで、スムーズに手続きを完了でき、時間がない中でも安心して利用できました。信頼できるサービスのおかげで、故人への想いをしっかりと届けることができました。(40代 男性)

初めての弔電手配でしたが、公式サイトには豊富なお悔やみ文例が用意されており、適切な表現を簡単に選ぶことができました。推奨文例の中から選ぶだけで手続きを完了できるため、言葉に迷うことなく、迅速かつ適切に送ることができました。初めての利用でも安心できる、信頼性の高いサービスだと感じました。(20代 女性)

電話での申込みとは異なり、インターネットからの申込みでは豊富な文例や台紙デザインを画面上で比較できるため、受け取る方の立場や関係性をイメージしながら、最適なものを選ぶことができました。文字数による追加料金が発生せず、一律料金で提供されている点も良心的で、コスト面でも安心して利用できると感じました。初めてでも直感的に操作できる設計で、非常に使いやすいサービスです。(50代 女性)

弔電を送る際のマナーや注意点が公式サイトに詳しく掲載されているため、毎回確認しながら適切に手配できる点が非常に助かりました。初めての利用でも安心して選べるよう、分かりやすく解説されているのが魅力です。さらに、台紙だけでなく、お線香とのセット商品や生花の手配も可能なため、取引先や故人との関係性に応じて柔軟に選択できるのが便利でした。充実したラインナップと丁寧な案内があり、信頼できるサービスだと感じました。(30代 男性)

このご時世ということもあり、家族葬で執り行うと連絡をいただいたので、弔電を送らせていただきました。ご家族だけでのお別れとなったようですが、「たくさんの弔電の中から読ませていただきました」と後日連絡をいただき、気持ちがちゃんと届いたことにホッとしました。ちょうどゴールデンウィーク中だったにもかかわらず、希望した日時にきちんと届けてもらえて、本当に助かりました。対応の確かさからも、安心して利用できるサービスだと感じました。(60代 女性)

母の同級生が亡くなられたことを同窓会の話で知り、数年のタイムラグはありましたが、今からでもお悔やみの気持ちを届けたいと思い、母には確認せずに私の判断で弔電を送らせていただきました。ご主人が高齢でおひとり暮らしと聞き、お手入れのいらないプリザーブドフラワーがぴったりだと思い、それに決めました。ソープフラワーなども見ましたが、やっぱり落ち着いた雰囲気と長く飾れる点でプリザーブドが一番しっくりきました。実物は見られませんでしたが、レビューも多く、評価が高かったので安心して選ぶことができました。(50代 女性)